人気グループ・V6の岡田准一が24日、東京・六本木ヒルズで自身がCMキャラクターを務めるデジタルビデオカメラ『ハンディカム』、デジタルスチルカメラ『サイバーショット』(ソニーマーケティング)の新CM発表会に出席した。CMで共演した子供たちが撮影の合間に作ったという“巨大なくじら”をサプライズでプレゼントされた岡田は、「すごい嬉しいです。夜に見たらキレイそう」と笑顔をみせた。
ソニー商品の魅力を発信していく活動『Wonderful Moment Project』の第1弾として行われた同発表会で披露された新CMは、“水のない水族館をつくろう”がテーマで、ある廃校を舞台に子供たちが水族館づくりに取り組む様子を岡田が収録するというもの。撮影時に自身が撮った写真を紹介された岡田は「(子供たちに)『変な顔をして』って言ったらしてくれて。現場ではみんなが僕を怖がらないように1人でプラプラしたり、気をつけて撮影しました」と懐かしそうにエピソードを語った。
同CMでは素の表情を披露しているという岡田は「今回は僕より子供たちが主役って感じですごく楽しかった」と撮影を振り返った。そして「子供って自由なので、何をしてくるか分からないからすごい」と驚き、子供たちが作ったくじらや魚たちについては「色使いとかが自由でうまいですよね。自分で『いけないな、枠にはまらないようにしないとなー』って思った」と、その表現力の豊かさに感心していた。
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- Aug 25 Tue 2009 08:44
岡田准一、子供たちからのサプライズプレゼントに笑顔
- Aug 14 Fri 2009 09:30
東洋歌手票房重振看V6
不景氣、八八水災肆虐加上缺乏新鮮感,近期東洋歌手來台開唱票房紛紛失利,包括VAMPS、前「月之海」主唱河村隆一和麻衣">倉木麻衣等人票房都不盡理想,「爵士情人」樹里Karan賣座更不到3成。現在就看11月開唱的V6,能否扳回一城!
河村隆一不到5成
日前彩虹主唱HYDE新團VAMPS來台開唱,場地從南港展覽館移至華山藝文特區,日本新聞「號稱」來場觀眾達8千人,事實上真正入場者不到3千人。前「月之海」主唱河村隆一29日單獨開唱,票房也不到5成。
- Aug 14 Fri 2009 09:28
V6 11月に7年ぶりのアジアツアー
V6が13日、11月に7年ぶりとなるアジアツアーを行うことを発表した。韓国、台湾で5公演を行い3万6千人を動員する。これまで韓国では、同国の紅白といわれる「ドリームコンサート2002」などに出演しているが、単独公演はこれが初めて。台湾での公演も02年11月に行った前回のアジアツアー以来となる。
リーダーの坂本昌行(38)は「久しぶりにアジアのファンの方たちに会えることを大変うれしく思っています。最高に楽しいステージにしたいと思いますので楽しみにしていてください」とコンサートを心待ちにしている。ツアーは11月14、15日にソウルオリンピック公園「オリンピックホール」で3公演、同21、22日台湾の台北アリーナで2公演を行う。7年を経てパワーアップしたV6が、新曲「GUILTY」(9月2日発売)を引っ提げてアジアを熱狂させる。
- Aug 14 Fri 2009 09:27
V6、7年ぶりアジアツアー!初韓国に3度目台湾
人気アイドルグループ「V6」が、11月に約7年ぶりのアジアツアーを行うことが決まった。ツアーとしては初めての韓国と3度目の台湾の2か所5公演で、3万6000人を動員する。
V6が久々に日本を飛び出す。韓国では02年にイベントライブに出演しているが、ツアーとして単独でコンサートを行うのは初めて。11月14日と15日の2日間、ソウルのオリンピックホールで3公演を行う。
さらに同21、22日には台湾で2公演を開催。台湾は02年以来、7年ぶり3度目となるが、今回は台湾最大の屋内ホール、台北アリーナのステージに初めて立つ。
- Jul 03 Fri 2009 08:23
岡田准一と麻生久美子が観客の悩みにその場で答える特別イベントを開催
岡田准一と麻生久美子主演のラブ・ストーリー『おと・な・り』の特別イベント「“アラサー相談室”@恵比寿ガーデンシネマ」が、7日に開催されることが決定した。
本イベントは、雑誌「ススめる!ぴあ」で連載されていた「アラサー相談室」の特別版で、当日は、客席から相談を受け付け、その場で岡田と麻生が回答するというもの。タイトルに“アラサー”とついているが、年齢に関係なくイベントに参加できる。
『おと・な・り』は、同じアパートの隣同士に住みながらも、一度も顔を合わせたことがない男女が、相手の部屋から聞こえる“音”を通じて惹かれあっていくラブ・ストーリー。全国に先がけて公開された恵比寿ガーデンシネマの初日には舞台あいさつ付きチケット400枚を求めて、5500人ものファンが早朝から並ぶという大盛況を見せた。現在もロングラン・ヒットを記録している。
- Jun 19 Fri 2009 08:45
V6森田「人間失格」で中原中也役
ジャニーズJr.の生田斗真(24)が主演で来年初春公開の映画「人間失格」の製作発表が18日、都内で行われ、「V6」の森田剛(30)が、詩人・中原中也役で出演することが発表された。
同作は、作家・太宰治の代表作を映画化。過剰な自意識から酒や女におぼれて、破滅していく男・葉蔵を描く。中原は原作には登場しないオリジナルキャラクターで、主演の生田演じる葉蔵にバーで絡む設定で登場する。
森田の映画出演は05年「ホールドアップダウン」以来5年ぶり。生田とは初共演になる。クランクインを来月3日に控え「どこか寂しげで怒りっぽい中也を演じたい」と役作りに意気込んだ。
また、映画初出演で主演する生田は先日、太宰の墓参りに行ったことを明かし「“素晴らしい映画を撮ります”と宣言してきた。撮影後は“撮りました”と報告しに行きたい」と語った。製作の角川歴彦氏は「国際映画祭出品と、世界公開を目指す」としている。
他に共演は、伊勢谷友介、小池栄子ら。
- Jun 05 Fri 2009 08:26
V6・坂本、教師役で勉強…フジ系ドラマ「少年時代」
V6の坂本昌行(37)らが4日、都内で行われたフジ系ドラマ「少年時代」(21日、後4時5分)の制作発表に出席した。
昭和40年代の岐阜県・郡上市を舞台に、男子中学生の成長を描いたヒューマンドラマ。約3年ぶりドラマ出演となった坂本は今作で教師役に初挑戦。思春期特有のせりふが満載の台本で感涙し、「あのころに戻りたい気分になりました」。
主演の小林廉(12)ら子役の演技に圧倒されたらしく「“生徒”のみんなが引っ張ってくれた。役者として勉強させていただきました」と笑いを誘っていた。ほかに、佐藤江梨子(27)村川絵梨(21)らが出演。
- May 18 Mon 2009 08:10
V6岡田人気で早朝の恵比寿に5500人
V6の岡田准一(28)が16日、東京・恵比寿ガーデンシネマで主演映画「おと・な・り」(熊澤尚人監督)先行公開の初日舞台あいさつに登場。午前8時半受け付け開始の400枚の舞台あいさつ付き当日券を求め、劇場前には約5500人が大行列をつくる盛り上がりとなった。満員の客席を目にした岡田は「朝から並んでいただき、本当にありがたいです」と感激の面持ちだった。
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早朝の恵比寿に異様な光景が広がった。400枚の“プラチナチケット”を求めて群がる人々。ほとんどが岡田目当ての女性ファンで、発売開始の8時半以降も人は増え続け、その数は5500人に達した。通常、映画の舞台あいさつ付きチケットは前売りのケースが多いが、今回は劇場のシステムの関係ですべて当日販売。それが、早朝の大行列を生んだ。
徹夜は禁じられていたため、ファンは始発電車が動く朝5時過ぎから徐々に並び始めていた。劇場関係者によると、チケットを逃した人は他の上映回か、パンフレットだけを購入したファンが多くいたという。
熱気ムンムンの劇場では正午過ぎ、舞台に岡田が登場するや、黄色い大歓声の嵐。目の前の観客が早朝から駆け付けた熱心なファンであることを知っている岡田は「本当にありがたいです。感無量です」と感謝感激だった。
- May 09 Sat 2009 08:17
V6坂本、ドラマ「少年時代」で初の教師役
V6の坂本昌行(37)が6月21日放送のフジテレビ系スペシャルドラマ「少年時代」(仮題、後4・05)で初の教師役に挑戦することが8日、分かった。
舞台やバラエティー出演は多いが、テレビドラマは06年6月放送のTBS系「弁護士のくず」にゲスト出演して以来、3年ぶり。すでに撮影を終えており、「素晴らしい作品に参加でき、うれしさと感謝の気持ちでいっぱい」と満足げだ。
作家、池永陽氏(58)の同名小説が原作で、昭和40年代の岐阜・郡上八幡が舞台。子役俳優の小林廉(12)扮する中学1年の主人公が少しずつ成長していく姿を描くが、坂本は少年の成長に大きな影響を与える美術教師を演じる。
- Apr 28 Tue 2009 09:33
岡田准一が写真家に。銀座で特別イベントを開催
同じアパートの隣同士に住みながらも、1度も顔を合わせたことのない男女が、相手の部屋から聞こえる音を通じて惹かれあっていくラブ・ストーリー『おと・な・り』の公開を記念して、主演の岡田准一が撮影した写真展が東京・銀座のソニービルで開催されている。
劇中で、カメラマン・野島聡を演じた岡田はフィルムの回っていない時も撮影風景や、共演者、プライベートな瞬間を撮影していた。会場のギャラリーには麻生久美子ら共演者たちの姿や、普段は見る機会の少ない映画撮影の現場など、“写真家・岡田准一”の目線で切り取られ、展示されている。今回の展示に際し、岡田は「今回、カメラマンという役で感じた事や、いつも思っていることをフィルムに収めることができて楽しかったし、もっと撮りたいと思いました。なかなか見られない、僕の目線の映画の現場を写真を通してお見せすることができるので、ぜひ見に行ってもらえたらうれしいです」とコメントしている。
会場ではこの他にも、岡田と本作のメガホンをとった熊澤尚人監督の特別対談映像の限定上映や、撮影で使用されたグッズの展示、劇中同様に「壁越しに聞こえる音」を体感できるコーナーが設置されるなど、『おと・な・り』の世界をより深く楽しめる内容となっている。
☆~分享~☆(12)

